仕事と息子と妄想母親

仕事と息子と妄想母親

仕事をしながら子育てをするというのはシングルマザーに限らず大変な事。
朝9時から夜の7時まで仕事をして、家に帰ったら夕飯、お風呂、宿題(パッと確認)。
あっとゆー間に1日が過ぎてく…。
この生活サイクルはシングルマザー関係なく、共働きの家庭なら誰もが共感できると思うのよ。
体も勿論疲れるけど大変なのはそこじゃないんだなぁ。
シングルマザーは大変なのよ!
…とは言いたくないけども悩みが山積みなんだなぁ。
一番の悩みは息子と話す時間がないという事。
朝はバタバタ、そしてあっとゆー間に夜。
息子には学校以外でのお喋り相手は私しかいないのに…と思うと胸がザワザワする毎日。

炊飯器とごはんは大切だね。
何度も転職を考えたが、今の生活の金銭的状況を考えると一歩踏み出せない私。
パパがいたらなぁ。
おばあちゃんおじいちゃん、せめて兄弟がいたらなぁ。
息子は一切口に出さない言葉が私の中でグルグル。
もしや気を使って口に出さないのか!?
色んな妄想で私の胸はさらにザワザワ。
息子が0歳の時から保育所に預け仕事と子育てを両立してきたけど、息子が大きくなるにつれて悩みも増えていったなぁ。
もはや両立してると言えるのか?
今の私の状況は両立とは言えなくないかい?
今日も悩みなのか妄想なのかで自分で自分を責めて息子にしつこく話しかける私。
息子はしつこいと言いながらも、苦笑いが嬉しそうに見える。(これも妄想か?)
息子よ!仕事が終わったら飛んで帰るからお母さんに何でも話してね!

やっぱり仕事変えようかな。

マンションと一戸建ての違いについて

マンションと一戸建ての違いについて

以前、賃貸で住んでいたマンションは、3LDKの賃貸マンションでした。5階建てのマンションの5階に住んでいました。

気密性が高く、冬場はとても暖かく、12月でも天気の良い日には部屋の中はポカポカしていました。石油のファンヒーターを準備していましたが、ほとんど使うことなく冬を越すことができました。寒い日には、ホットカーペットを付けるだけで、十分でした。

逆に、夏場は天井からの日光の照り付けが多く、暑かったです。24時間クーラーが必要でした。マンションには備え付けのエアコンがありましたが、突然動かなくなってしまいました。

もう一台購入して設置しました。廊下に扇風機を付けて風を部屋中に回すことで、すべての部屋に涼しい空気が行き渡りました。エアコンは1台で十分でした。

家賃は少し高めでしたが、光熱費は安く抑えて生活することができました。湿気が少なく、カビが生える心配はなく、住みやすかったです。

 

一戸建てに引っ越しをして感じたことは、冬は寒く、夏は暑いことです。マンションと比べると、冬場は湿気が多い分はるかに寒く冷たくて、夏はむしむしして熱いことです。

暖房器具はたくさん買い足しました。洗面所には電気ストーブを置きました。ホットカーペットももう1枚購入し、こたつも置きました。エアコンをもう1台、馬力が強いものを買いました。

寒い日には、キッチンでは白い息が出ます。暖房のない暮らしは考えられません。

夏場は屋根に日光の照り付けがあるので、家全体が蒸し風呂のような感じになります。エアコンと扇風機を使って、涼しい風を部屋の中で回しています。なかなか涼しくなりません。

良いところは、湿気が多いので、子供たちの病気が減ったことです。菌が繁殖しにくいようです。加湿器の必要もありません。

それぞれいいところと悪いところがありますが、電化製品をうまく使って、快適な生活をしていけたらいいなと思っています。

ファクタリング審査をうけてみよう。

新しいマンションのチラシを見て

新しいマンションのチラシを見て

尿漏れに困る毎日、家の新聞と一緒に入っている新築マンションチラシを見て、内覧会に行こうと思いついた。

今自分が住んでいるマンションは中古でそろそろ新しいマンションが欲しいと思っていたのでチラシを見た瞬間、その気持ちがより一層に強くなった。

新築マンションのチラシだけでも何書類も入っており目移りしてしまう。

何種類も入っているチラシの中で今住んでいる場所から近いところでやっている内覧会に行こうと思い、いろんな情報を集めた。

マンションの場所・近くに小中学校があるか、スーパー・病院などの公共施設。そして何よりもマンション価格をいろんな場所のマンションと比較しておきいざ、内覧会に行くときに調べる材料として持っていくことにした。

そしてその資料を手作成しチェックポイントも作成した。内覧会までに時間がるので他の内覧会も探してみよう。今回の内覧会が1番手だが実際に見てみないと分からない事もあるし少し不安。

新築マンションの内覧会に行った。意外と人が多いのと成約している人が多いのにびっくりした。

まず私は間取り、セキュリティーを確認。今回、内覧しに行ったマンションは3DK、セキュリティも万全。ただ問題はEVが3つもある事、EVが3つもあると誰かに追いかけられたときに追いついてしまう。

そして防犯カメラに死角がある事、ここは痛手だ。マンション周辺は緑も多いが車が多い、そしてスーパーは近くにあるが1つしか無い。

意外だったのは病院が近くに2箇所あった事。しかも共に内科、1つは遅くまでやっている。ここはかなりポイント高い。そして街頭が少ないのもマイナスポイント。

夜帰りが遅いときに辛い、毎回、タクシーを使うのももったいない。かといってバスも出ていない。街頭があれば歩いて帰れる距離なのに、そこは盲点だった。

ただマンション購入金としてはかなりお得な金額だった。

新築一軒家を建設します

新築一軒家を建設

私が19歳の頃。
結婚が早かった為子供1人の足がむずむずする妊婦でした。

旦那と姑が住むアパートに引っ越して
旦那、姑、子供、私での生活がスタート。
だんだん赤ちゃんだった子供も
成長し、自分で立ったり動いたり
できるようになり、周りにあるものに
興味津々な時期でした。

どうしてもアパートじゃ狭い部分があり
これから赤ちゃんも増えることだし
どうしようかな、と思っていました。
そんな時期に、地域情報雑誌には
新築だの建売や、土地のたくさんの
情報が載ってました。
興味本位で実際に物件を見に行ってみることになり、すーごく綺麗なモデルハウスの数々で正直びっくりしました。

でも安いですよ!これだけの機能でこの
価格はありませんよ!などセールストークを
されても何千万単位の家を買うのは
想像もできませんでした。
だがしかし、やっぱり今のままでは
狭いので新築か建売、中古住宅など
もうすこし広い部屋を探さなければなりません。

そこで見つけたのか旦那が仕事関係でお世話になっていた建築事務所。
この建築家の方が設計する家はすごく
自然を大切にして、木を重視した設計で
おしゃれな感じでした。

だが土地もなく設計ばかりでは意味が
ありませんので、同時に土地探しも
始まり、最初は建売か中古住宅とゆう
話で見学してましたが中々趣旨が
違ってきてました。

土地の不動産会社の方にもよくして頂いて
旦那の地元に土地を購入し、建築家の方が
設計してくださった家を建てることが
きましました。それまでは毎週日曜日にはいろんなモデルハウスを見て回ったり、
家具を選んだり、すごく充実した
日々になりました。

家が建っている最中もたまに覗きに行ったり
あーこんなにできたんだ!はやいなーと
おもいながらぼーっと眺めていたのを
覚えています。

それから家は無事にたちなに附従ない
生活をしています。
立てている時の方が住みだしてからよりも
すごく充実した毎日だったな、と感じました

家を建てたくて不動産での相談。

家を建てたくて不動産での相談。

歯軋りがきになって・・・

家を建てたくて不動産に相談にいった。

見学ツアーや展示場に行って膨らむ妄想。

何回か打ち合わせをしてくうちにいい土地も見つかったけど手付金の額が自分たちからしたら高くてなかなか用意出来ない。それが現実かと思いながらもなかなか諦めきれない。

それプラス仲介手数料とかもかかってくるから手付金を下げてもらっても集まる目処もなくて。

家を探すって大変なんだな。建売ならもっと安く買えるんだろうけどどうせなら自分たちで間取り決めて設計してもらってってゆうのが本音。

結婚が早かったからお金に余裕が無いのも本音。もっと貯金しとけばよかったなって今更ながら後悔。私たちのためにたくさん動いてくれた営業さんにも申し訳ないけどいまは諦めるしかないのかな。

家欲しいな。子供も増えるし賃貸じゃなく持ち家で暮らしたいなあ。

今の家は二階に住んでるから子供が増えたら今よりも騒がしくなるし、壁も薄いからご近所さんの目もやっぱり気になる。

子育ても大変になるから自分の家でのんびりと子育てしたいのが夢。和風なデザインで落ち着きのある家に住みたい。

周りと被らないデザインにしたい。内装は和室を取り入れたリビングダイニングに子供部屋は二部屋壁なしでスペースをとり子供たちが大きくなったら壁を作ることができるデザインににしたい。

できればテラスも欲しい。みんなでわいわいしたりBBQしたり夏はプール出して遊んだり。大人だけじゃなくて子供たちも遊べたり帰ってきたくなるような家をつくりたいな。

現実になるにはまだまだだけど頑張ってお金貯めないと。子供もどんどん大きくなってお金かかるし無駄遣いしてらんないなー。

お金が貯まるまでたくさん妄想していざ打ち合わせってときにスムーズに行くようにいろいろ妄想ふくらませとこう。それも一つの楽しみとしてお金貯めていけたらいいな

甥っ子の劇的な成長に感動

今日は私の姉の息子、言うなれば私の甥っ子ですね。甥っ子と会い色々連れていった1日でした。私の姉はすでに離婚していて甥っ子は旦那が引きとっているので定期的には会えない状況です。本当につらいです。なので今日は2ヶ月ぶりくらいに甥っ子に会いました。子供の成長はとても早いですよね。この前までそんなに喋れなかったのに、もうベラベラとずーっとしゃべっているようなら子になっており、私の名前も覚えてくれなかったのに今日私が◯◯ちゃんだよ!覚えてー!と言うと帰る頃には◯◯ちゃんと呼びしっかり覚えてくれました!
そして今日はそんないとおしい甥っ子てんのうじ動物園に行って参りました。甥っ子は行く前からキリンさんキリンさんとずっと言っており、本当に可愛かったです。そして動物園につくともうダッシュで走っていくので本当捕まえるの大変でした。そしてキリンさんキリンさんと言っていたのに、いざキリンさんを見に行くと泣き喚いていました。すごく動物が好きなくせに怖がるので大変でした。そして、昼ごはんを食べていた時に私はダイエット中なので、スムージーのような飲み物だけ飲んでいると、甥っ子が食べていたうどんを◯◯ちゃんご飯食べないの?僕の食べいいよと言われました。本当に何か泣きそうになりました。ちょっと会っていない間に子供ってこんなに人のことを思いやる気持ちを持ったり優しさができ、こんなにも成長するんだなあーと感動させられた1日でした。

これからはアウトドアになりたい

私は本当に行動力がない方で、仕事以外は結構家にいたいタイプなインドアなので何か用事があるなら仕事前に行こうと思うタイプの人間です。けれどこのまま良くないなと思い今日いちにち休みだったのでいつもいちにち休みの日は、ほんと家に行って映画を見たり本を読んだりいっぱい寝たりしていますが、今日は朝からいろいろなことをしました。まず朝はダイエットがてらにランニングをしようと思い1人で2時間ほど走りました。そして走り終わって汗をかいたので家に帰ってお風呂に入りました。そしてお昼ご飯は友達と家の近くに美味しいイタリアンがあるので一緒に食べに行きました。いつもそんな感じでおしゃれに食べている人いいなぁと思っていたので
私もやっとその経験はできてなんだか嬉しかったです。そしてそのまま友達とショッピングに出かけました。普段買い物あまりしない私が友達の影響もありますが今日はいっぱい洋服やアクセサリー雑貨品等をいっぱい買ってとても満足しました。そして夜は彼氏と一緒に家に帰りゆっくりDVD何か見ながら普段あまり会話と言う会話をしないのですが、今日はなんだか彼氏ともゆっくり話せてとても良い1日になりました。いつもはインドアですがたまにはこうやって朝から行動していろいろなことをしていろいろなところに行くのも悪くないなぁと思った1日でした。俺からは休みの日わ家でダラダラしないでもっといろいろなところに行ってみたいと思いました!

子どもの友達のお母さん

いきなり子どもから「ママ、離婚ってなぁに?」と聞かれ、ちょっと焦りました。
「どうしたの?」と聞くと、「友達のお母さんが離婚して、お父さんがいないんだって。」って悲しそうに言いました。
子どもももう3年生。
私が2年生のころ母親が離婚して、お父さんのいない生活がはじまったものの、もともとから家にいなかった父親なので、かなしいとかは思わなかった気がします。
なので、もう分かってもいい年頃だろうと、すこし迷いながら、子どもに「離婚」の意味をはなしました。
「お父さんとお母さんが、話をして、別々に暮らそうってなったんだよ」というと、「うちのママとパパは、大丈夫だよね?ずっと一緒だよね?」って泣き出してしまいました・・・。
なので、「そうだね~、ママとパパもよくケンカするけど、ちゃあんと仲直りしてるでしょ?それに、パパが大好きだから、離婚はしないよ」とはなしをしたら、安心して泣き止みました。
「そのお友達ね、離婚したから、名前が変わったんだって。」という言葉に、昔の自分にあったことを思い出しました。
「ママが小さいとき、ばぁばも離婚して、じぃじと結婚(再婚)したんだけど、その時もママの名前が変わったのね。そしたら、おもしろがって前の名前で呼んでくるお友達がいて、すごく悲しい思いをしたの。だから、あなたもそんなことを言っちゃだめよ」
「わかったー!絶対そんなこと言わないよ!」と、ちゃんとわかってくれました。
離婚するということは、夫婦二人だけの問題ではなくて、子どもにもいろんな負担がかかります。
名前がかわって、おもしろがるお友達。引っ越ししたら、また新しくお友達をつくったり、生活になれていかないといけなくなる。
でも良かったことは、お母さんに「笑顔」が増えたこと。その「笑顔」を見て、子どもも「笑顔」になる。
いろんな選択肢があって、みんなが幸せになれることが一番なんだなと改めて思いました。

1歳から今もはまっているプラレール

プラレール

現在6歳の男の子がいるのですが、1歳のお誕生日にプラレールを買って以来、今でもずっと大好きで遊んでいます。

見た目のかわいさから最初はディズニードリームレールウエイを買い、ディズニーランドに行った際に少しずつディズニーシリーズの車両を集めていましたが、トーマスの方が車両、セット共に断然種類が多い為、今はトーマスを中心に集めています。

一番のお気に入りは3歳のお誕生日で買った「きかんしゃトーマスどきどきマウンテンセット」です。
山の周りをぐるっと一周しながら登り、最後には山から急な坂道を降りるコースになるのですが、家じゅうの車両をつなぎ、山を登っていくトーマスの車両を見ながら「トーマス、頑張って~」と言って夢中で遊んでいます。

プラレールを買って良かったと思う点は、休日になるとパパや6歳の姉も一緒に、どきどきマウンテンセットの山の周りに他の時に買ったレールをつなぎ、部屋中に街を作り、皆で遊べるところです。

まずは、6畳ある遊び部屋に、部屋いっぱいにレールをつなぎます。そしてレールの周りに家にある積み木やブロックなどのおもちゃを使い、駅やビル、橋などを、子供たちとパパで想像しながら作ります。

普段お出かけ大好きな子供達ですが、このプラレールの街作りが始まると、「そろそろお出かけ行くよ~」と言っても「えー、行かない!」と言われ、困る事もしばしばですが・・・。
そして街がひと通り出来上がった後はトーマスごっごが始まります。

夫が必ずトップハムハット郷(ソドー鉄道の局長さん)役で子供達に指示をし、姉がトーマス、肝心の息子はなぜかゴードンを選びます。
理由を聞くと、優しそうなお顔が好きな様です。

そして休日の余った時間はいつも3人で延々と街作り~トーマスごっこをしてくれているので、とても私は助かっています。
これからもずっと続くと良いなぁ・・・なんて思う今日この頃です

ジャンパルーで遊んでる隙に家事をこなす

フィッシャープライスレインフォレストコンパクトジャンパルー

1才半の男の子がいますが、生後6ヶ月から1才半の今までずっとフィッシャープライスレインフォレストコンパクトジャンパルーで遊んでいます。

こちらの商品を購入する前はバウンサーがないので、家事の最中に泣かれてしまうとおんぶをしてやり過ごさなければならなかったのですが、買ってからは泣いたらとりあえず乗せてみていました。

小さいおもちゃがいくつかついているので熱中してくれて、乗っている間は比較的おとなしくしていてくれましたね。
歩けない頃は乗せておくと自分でジャンプしたりして楽しんでいてくれるので、その間に家事ができて大変助かりました。

歩けるようになると乗せるのが危険なので置いていても意味がないから片付けようと思ってはいたのですが、面倒臭がって放っておいたら乗りはしなくても本体についているおもちゃで遊んでいました。

楽しんでいるようなので片付けるのはかわいそうかと現在もリビングに置きっぱなしにしています。
時々ジャンパルーの周りをくるくる回ってみたり、思い出したかのようにいきなり遊びだしたりしています。

ジャンパルー自体が安くはなかったし、乗れる期間が限られていたので購入時はだいぶ悩みましたが思いきって買ってみてよかったです。
乗れる期間が過ぎても、ついているおもちゃで遊んでくれるとは思いませんでした。お得な買い物をした気分ですね。

我が家は狭いので幅をとるのは少々困りましたが、ジャンパルーがある生活に慣れてしまうと気にならなくなりました。
子供も躓いたりすることはありませんし、大きいので置くスペースの心配をしてしまいがちでしょうが実際はそれほど困ったことになりません。

ママ友が来た時にも活躍していました。
ジャンパルーを気に入って大喜びでジャンプしていた子もいて、その子のママが買おうかなと検討していました。子供によりけりだと思いますが、好きな子は本当に好きだと思います。

2歳、はじめてのブロック遊び。

はじめてのブロックワゴン

私の母が娘の2歳の誕生日に買ってくれたブロックに娘がとてもハマっていて毎日夢中になって遊んでいるのでそちらのおもちゃを紹介させて頂きたいと思います。
その商品は
「バンダイ ブロックラボ はじめてのブロックワゴン」です。

子供が大好きなアンパンマンのブロックなのですがとても簡単なブロックで、アンパンマンの顔と体、犬と顔と体と木の草の部分と幹の部分、と言ったように二つのブロックを組み合わせてアンパンマンや犬や木などを簡単に作ることができます。
娘の従兄弟が同じブロックを持っており、3歳を過ぎた今でもまだ楽しく遊んでる事もあり母がこれは長く遊べるよ!と言って買ってくれました。
最初はブロックの遊び方がよくわかっていなかったようなのですが、一緒に遊んでるうちにブロックをつけたり外したりが出来るようになって今では「アンパンマンのあたまどこー?」など探しながら喜んで遊んでいます。

最近では高く積み上げられるようになって、それが嬉しいみたいで高く積み上げては「まま!まま!」と自慢気に見せにきてくれます。
娘なりに考えて想像して色んなものをブロックで作っているようで色んな色のブロックを組み合わせてアイスクリームを作ったりもしています。
まだ2歳なのに自分で想像して色々なものを作ったりする姿に私はとても驚き、楽しく遊びながら想像力が養われているのでこのブロックをプレゼントしてもらって本当によかったなと思っています。

本当にお気に入りなようで毎日朝から寝るまでこのブロックで遊んでいます。
このブロックの良い点はブロックワゴンという名の通り、ケースがワゴンになっており車輪がついています。
なので小さい子供がお片付けするのもとても簡単です。
娘は毎日、私がもう今日はアンパンマンお片づけしてね!ないないしてよ!というと、ないないー!と言いながら一つずつお片付けしてくれます。
ワゴンが大きいのでお片付けもしやすいみたいで、お片付けのいい練習にもなる所もお気に入りです。
別売りで街や動物園やお店を作ったりするブロックも売っているみたいなので、これから大きくなるに連れてたくさん種類を増やして行きたいなと思っています。
可愛いアンパンマンのブロックですので、はじめてのブロック遊びに最適なブロックだと思います。

家族でトランプで勝負

幼稚園児の年長さんになった娘は、今トランプに夢中です。トランプ遊びを初めたのは半年前なのですが、今でも夢中になって遊んでいます。きっかけは、旦那が実家で、自分が子供のころに遊んでいたおもちゃ箱を子供と一緒に整頓していたときでした。懐かしいおもちゃがまだ使えるかな~と見ていたら、娘がトランプを発見して興味を持ちました。

そのトランプは、個性的なおじさんのイラストで、感じの部首も印刷されている不思議なトランプでした。幸いすべて揃っていたので、すぐに遊ぶことができました。ですが、娘はまだ5才だし、ルールも覚えられないんじゃないかな、と思いましたが、とりあえず神経衰弱をしてみることにしました。

旦那と私と娘で真剣勝負です。我が家の方針でゲーム系は子供相手でも手を抜かない!と決めています。わざと負けるのはじいじやばあばの役割です!で、初めて見るとルールの飲み込みも早いし、なにより子供の集中力はすごいです。あっというまに札を集めて一番になりました。

このことがうれしかったようで、どんどんトランプにハマっていきました。そこで私たちもあんまりトランプに詳しくありませんでしたが、ネットで遊び方を調べて娘と一緒にルールを覚えて勝負をしました。覚えたのは、定番のババ抜きに、7ならべ、大富豪、ぶたのしっぽ、ぼうずめくり。どれも複雑なルールでしたが娘はすぐに覚えてゲームを楽しんでいました。

時折、私たちに負けて大泣きすることもありましたが、一人で反省してどうして負けたか考察したりしていたので、ゲームでも真剣になることはいいことだと思いました。トランプは誰でもできるので、じいじやばあばに勝負を挑んだりしてみんなでわいわい遊べることが娘は大変気に入ったようでした。うちのトランプはどうやら漢字のゲームもできるようなので、やり方を調べてまた家族で勝負したいと考えています。

男の子の通る道。車が大好き。

1歳10ヶ月の男の子です。1歳になる頃から現在も、トミカや木で出来た車のおもちゃで遊ぶようになりました。

はじめはただ握りしめて舐めたりかじったりしていただけでしたが、最近は窓のサッシで転がしていたり、自分の体に沿って転がしていたりしています。

トミカの細かい構造にも興味が出てきたようで、扉が開いたりボンネットが開いたりするのが楽しいようです。

まだ指先が上手に使えないので、何度も親に開けさせて自分で閉じて、をループしています。タイヤが回る事に関しても興味深々で眺めていたりします。

指で回しては止めてを何度も繰り返し、テーブルの上でもどの様に回るかを動かして見ているようになりました。

トミカを与えた当初は細かい部品が取れて飲み込んでしまわないかと心配でしたが、幸いそのような事はありませんでしたので丈夫な作りだと関心しました。

外食の時はトミカを握らせておけば騒ぐ事なく食事ができるので助かっています。

トミカより大きなサイズの車のおもちゃも所有していますが、トミカが手に収まるちょうど良いサイズの様で、どこに行くにも息子の手にはトミカが握られています。

気がつけば大量のトミカを列車のように並べてうっとりしていました。自動で動くものより、自分で動かすほうが好きなようです。

一歳半頃から日によってお気に入りの車が異なるようになり、ほとんどがセダンタイプの車で遊んでいます。

おそらく、前記したように扉などが開くからだと思いますが、自分で開けられないためにイライラして投げたり踏んづけたりしてしまいます。

まだトミカの対象年齢では無いので仕方ないのですが、段々と遊び方の幅が広がっているようです。

息子が所有している車と同様の本物の車を発見したときは、嬉しそうに教えてくれます。

トミカは男の子が通る道だと聞いた事がありますが、息子はどっぷりはまってしまっているようです。

レゴブロックを通して成長し続ける息子。これからも楽しみです。

レゴブロック

次男が3歳から遊び始めたレゴブロック。
きっかけは長男の影響でした。
初めはプレイマットにブロックを並べて取り付けるだけ。
指先の力が弱かった次男は、ブロックを自分で外すことができずひたすら並べていました。
その頃は、沢山のブロックがプレイマットに並ぶことが大満足な様子でした。
その後、次男は長男がプレイマットに立体の家を作っているのを見て自分も家を作ると言い出しました。
そしてできた家は…いつものようにブロックを一段だけ線上に並べ部屋を区切った平面の家でした。
玄関があり、リビング、お風呂、トイレ等それぞれのスペースのみ設けられていました。
次男はブロックの人形を使ってその家でおままごとをするのがブームとなりました。
驚くことにその家は、おままごとブームとともに日々進化を遂げていきました。
一段だった壁が2段3段と高くなり、玄関・窓の扉がつきました。
また、二階を作り階段で登れるようにしたり、ライトや家具に見立てた装飾も増え一気に立体の家になっていったのです。
誰が教えたわけでもなく、長男の組み立て方を観察したり自分で工夫したり…。
幼いころから一人で遊ぶのが上手な次男でしたが、レゴブロックを始めてからは更に制作中の集中力が高まっていました。
いつしか指先の力が強くなり、納得がいくまでブロックをつけたり外したりを繰り返します。
そして、完成した時には満面の笑みを浮かべています。
次男は、レゴブロックの世界で常に成長を続けています。
始めてから2年が経ち5歳を迎えた次男は、レゴブロックで乗り物(特に飛行機)を作ることが今ブームです。
次男が作る飛行機は、お手本があるわけではありません。
作る時に完成図を想像しながら組み立てていくようです。
立体の飛行機で、ブロックの人形が乗り込めたり2機が合体して大きな飛行機に変形したりします。
また、最近は色にもこだわっているようで限定した色で作ってみたり時にはシンメトリーを意識していたり。
レゴブロックで遊ぶたびに成長している次男見ていると、レゴの持つ無限の力のすごさを実感します。
そして、これからも次男がどんな成長を見せてくれるのか楽しみです。

レゴデュプロで2人楽しく

レゴデュプロ

今うちには、もうすぐ6歳になる息子と2歳になる娘がいます。4歳離れた2人が一緒に遊んでいるのが、レゴデュプロです。デュプロは、普通のレゴブロックの倍の大きさがあるブロックなので、小さな子が飲み込んでしまう心配もありません。

息子はもっと細かいレゴでも遊んでいるので、つまらないのではないかと思いました。しかし、ブロックそのものが大きいことで、出来上がりも大きくなり、立派な作品が作れることが楽しいようです。この前は、30センチぐらいあるぬいぐるみを座らせる椅子を作ったり、カメラを作ったりしていました。この歳になると、ブロックの箱に描かれている作品と全く同じパーツで作れるようにもなっていました。

娘の方は最初の頃、息子の作った作品をひたすら潰すことしかしていませんでした。ブロックをくっつけるより、外す方が簡単だからだと思います。息子はよく怒っていましたが…。デュプロは自分で組み立てられない頃でも遊べるパーツがあるので、そちらで遊ぶことも多くありました。

例えば、カーズのデュプロです。マックイーン(車のキャラクター)はタイヤが付いた板に車のフレームをくっつけるだけで完成するので、手先が上手く使えない子も楽しく遊べます。

たくさんのブロックをくっつけて作られていないので、遊んでいる最中に崩れることがないのも嬉しいです。最近では、自分でブロックをくっつけることができるようになってきたので、家や車などの作品を作ったりもするようになりました。

壊してばかりだった息子の作品にも、ブロックを勝手にくっつけたりすることが増えました。それはそれで、息子は怒るのですが…。

たくさんのブロックを付けた車を息子が走らせ、その後ろをタイヤのパーツに2、3個ほどブロックをくっつけただけの車で楽しそうに追いかける娘、そんな2人の姿はとても微笑ましいです。

年齢の設定は1から5歳ですが、まだまだ2人で楽しく遊べそうです。

本格的にアイスクリーム屋さん☆

アイスクリーム屋さん

1歳の時からおままごとが大好きな長女ちゃん
そんな長女ちゃんも4歳になり
もっと種類を増やせないかな~と思っていた時見つけたのが
エポック社のヒヤッとバランスゲーム アイスクリームタワー エキサイテッド24

ほんとはバランスを競うパーティゲームなんだけど
カラフルだし
ちゃんとコーンもついてるし
ディッシャーもついてるし
おままごとにも使えそうじゃない??
大きくなったらバランスゲームとしても使えるし!
一石二鳥!!!

今までのおままごとが野菜やハンバーグなんかのおかずだけだったので
アイスクリームが増えてテンションの上がる長女ちゃん
1歳の長男くんはコーンをひたすらなめ続けます、、、

室内星の洗濯さおをお店に見立ててアイスクリーム屋さんを楽しむ長女ちゃん

「何アイスがいいですか?」と注文をとり
ディッシャーでアイスをすくい
なかなかできないとえいっ!と手でアイスをのせてアイスを作ります

「はいどうぞ♡」と満面の笑み

その後長男くんもコーンをなめるだけでなくてアイスクリーム屋さんをやるまでに成長☆

長女ちゃんの6歳の誕生日プレゼントを考えていた時に
ニトリのキッズテントに出会いました

なんとアイスクリーム屋さんのテント!!
長女ちゃん一目ぼれ(見るまでは他のものがいいって言ってたのにね~)

さっそく子ども部屋に設置
もちろんそのアイスクリーム屋さんの中にはヒヤッとバランスゲーム アイスクリームタワー のアイテムが入ります
テントの中は小さい子どもだったら3人くらいなら十分はいれそうな空間なんだけど
6歳の長女ちゃんと3歳の長男くん
当然どちらがアイスクリーム屋さん役をやるかで大ゲンカ

長女ちゃんの誕生日プレゼントなんだよと言っても
やりたさのほうが勝ってなかなか長男くんあきらめられません
なんとか交代ですることになって一安心

一気にアイスクリーム屋さんが本格的になって私まで楽しいわぁ♡

そして
時々子どもたち2人の秘密基地にもなっているのでした

3歳児!まさにわんぱくライダー

息子くんが2歳8か月の頃

息子くん、お友達が持っている車の乗り物に興味津々
友達のなのに勝手に乗り回す始末・・・
しまいには友達が帰るというのに返そうとせず
強制的におろそうとしても
息子くんが車にひっついて離れない!!

この執着ぶりはやばい
買ってあげなきゃだめかなぁ?
実は息子くん誕生日がクリスマスとかぶるんです
よし!!
誕生日とクリスマスのプレゼントを一気にあげるより
ちょっと早いけどこんなに欲しいんだから買ってあげよう!

アンパンマンが大好きな息子くん
どれにしようか悩んだ結果
アガツマ のアンパンマン わんぱくライダー  に決めました☆☆
おうちに届くと

組立がまだ済んでいないのに
乗ってしまう息子くん

おーーいちょっと待ってくださいな

わんぱくライダーは我が家では『アンパンマンバイク』と名付けられました
それからは毎日のようにアンパンマンバイクをのりまわす息子くん
どんどんスピードアップし
時々「ピピー、ピピー」と言いながらバックもします(幼稚園のバスをまねている模様)
自転車置き場に駐車もします(他の人の駐車場ですよ~だめですよ~)

アンパンマンバイクにまたがり
足で蹴り
そのまま足をひきずって移動

ある日靴を見たら
親指のところ穴が開いてるじゃないか!!!!!

まだまだ暑くはだしが心地よい季節(息子くん的にはそうらしい)
はだしでもアンパンマンバイクをのりまわす息子くん
靴をはいていないから気を付けるのかと思いきや
親指から流血・・・

しかもざざーと擦っているときは楽しさの方が勝ち遊んでて
ふと痛みに気づき静止
「痛い」とつぶやく

そしてまた遊びたい気持ちの方が勝ち流血しながらアンパンマンバイクを乗り回す息子くん

その姿はまさにわんぱくライダーだ!!
そして3歳半になった今も
外に遊びに行くときはほぼ毎回わんぱくライダーに変身する息子くん
また暑い季節になってきたし
3歳になってもわんぱくライダーは流血するのだろうか

安上がりなおもちゃ道具

百均おもちゃ

現在二歳半の男の子。遊んでいる期間は1歳から現在まで。
おもちゃはセリア、ダイソーのままごとセット。

ままごとにはまったキッカケは、実家にいる時に、キッチンにベビーゲートもなく勝手に行って木べらをもって遊んだことから始まりました。
徐々に鍋やフタなども持ってきて遊ぶようになったので、手っ取り早い百均のおままごとセットを購入しました。

なかなかクオリティーも高く、野菜やパンなどマジックテープでとめてあり、包丁で切れるようになっています。
なべやフライパンもちゃんとフタもあるし、ガスコンロだってちゃんとあります。
まな板だってちゃんとあるし、スプーンにフォークまで。そして、違う百均にはフライパンに木べらと魚とキャベツの葉がありました。
最近の百均はあなどれないなと感じました。

おままごとにはまった当初は、まだ小さかった事もあり、一人で包丁使って野菜をきったり、コップに飲み物を注ぎ自分で飲んだりしていました。
たまに、包丁使わずに、手ですることも。。。
ときに、なべを自分の股間にあてるとこも。。なにがしたかったのか未だにわかりませんが。

一時期おままごとじゃないもので遊んでいたため、おままごとの存在は忘れていたようですが、最近なにがきっかけかはわかりませんが、またおままごとをするようになりました。

そして、二歳半になった現在では、一人遊びではなくわたしと一緒に遊ぶようになりました。
お盆にお皿をおき、いろんな食べ物(アヒルをいれたりすることも)をのせて、わたしに「はい、どうぞ」といって持ってきてくれます。
喉がかわいたなと言うと考えておかわりの飲み物を与えてくれます。
たまに実際に食べろと言う事も。。。

この一年間で一人遊びから二人遊びへ。そして、相手の気持ちを読み取る事もできるようになったなんて感動しました。

将来は料理人になるのかななんて思ったりしております。

2歳児でもお姉ちゃんと一緒にお勉強がしたい!簡単ドリル

アンパンマン

長女ちゃんが年長さんになり、幼稚園でもひらがなの練習をするように。
お勉強に興味が出始めておうちでもひらがなのワークなどをするようになりました。
それを見ていた2歳の弟くん
自分もお姉ちゃんと一緒にお勉強がしたい!!

よーし!弟くんにも何かワークを買ってあげよう!!

でも文字どころか線を書くのも困難・・・
ただなぜかはさみは得意な弟くん
一度だけ自分の服まで切っちゃったことあるけどね・・・

弟くんの大好きな物

それは、、、

アンパンマン!!!

ということでまず選んだのは小学館のアンパンマン育脳ドリル

書いてあるアンパンマンの手をたたくといった動作を促すものから
絵を描かせるもの
切って貼るもの

などなど幅広い一冊でした!!

やってることは遊びなんだけど
なんだか自分もお姉ちゃんと同じようにお勉強をしているような気分に浸り
ご満悦な様子の弟くん

ただね、、、
あっという間に終わっちゃう
何回も絵本のように使えるところもあるので
しばらくしてまた見直して楽しめるのでよかったです

サンスター文具のマイファーストセイカ知育ぬりえシリーズも
同じように描いたり貼ったり切ったりと
アンパンマンのキャラクターを楽しみながらお勉強
ちょっと難しくて
とばしてしまったところもあるけれど
やっぱり弟くんはご満悦☆

けっこう一緒についてないとできないので大変でした

フレーベル館のアンパンマンとはじめよう!のワークブックのシリーズ
弟くんは大好きなはさみを使うワークを選択!!
次々にやっていくんだけど切るところもわかりやすく
けっこうほっておいても弟くん一人で黙々と作業
そして時々切ってはいけないところを切ってしまい癇癪を起す弟くん
仕方がないじゃないか、、、
君が切ってしまったんだから
と思ってもそれでは納得しないのが2歳児、、、、

そして私は気づく
アンパンマンシリーズばかりだとお値段が、、、、ちょっと張るよね、、、

間にちょこちょこダイソーの知育ブックを投入!!

アンパンマンを導入でつかって
楽しさをわかっているので
ダイソーでも十分楽しむ弟くん

3歳になった今
一つを終わらせるスピードも上がってきたし
これからは主にダイソーかな

アンパンマンを卒業してトミカへ。

トミカ

私には3人の子供がいます。上から5歳(女の子)、3歳(男の子)、0歳 (女の子)です。今回は真ん中の男の子の話を、、、。

真ん中の子は赤ちゃん頃からアンパンマンが大好き!

子供って不思議とみんなアンパンマンが好きですよね。上の子もそうでした。けど上の子の場合、好きだけどおもちゃを少し持っているくらいでした。真ん中の子なんて、洋服、下着、パンツ、靴と下手したら全身アンパンマンじゃない?!っていうくらいアンパンマンが大好きです。

デパートのおもちゃコーナーに行ってもアンパンマンにまっしぐら!けどもう3歳、そろそろ◯◯レンジャーとか男の子のものに興味を持ってほしいなと思っていました。

そこで3歳の誕生日でトミカの車とトミカ工場のセットをプレゼントしました。すると、車に目をキラキラと輝かせて無我夢中に遊び始めました。

でも最初だけかなぁーと心配していましたが、保育園から帰るととりあえずトミカのところに行きます。とても甘えん坊で今まで一人遊びができなかった息子がトミカで一人遊びをするようになりました。

そのトミカ工場というのはとても単純な仕組みでできていて、手動でゼンマイみたいなのをくるくる回すと車がどんどん運ばれていくものでした。

そして息子と同時にトミカにはまったのは主人でした。私は女兄弟で車などで遊んだことがないのでじーっと見ていましたが、主人は自分も子どもに戻ったかのようにはまって遊んでいます。

驚きなのがトミカの種類です。トミカを買うまでこんなに種類があるって知りませんでした。息子は車の種類や名前を知らないのでただ単に色だけで選んでいますが、同じパトカーでも車種の違うパトカーもちゃんとあるんですね。
今後トミカの種類が増えていきそうです。

アンパンマンごめんね。息子はアンパンマンを卒業したみたい。けど、テレビを見るのは今でも好きですよ。